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| 〜いつから取り組んでいるか〜 |
| 平成18年度から取り組み今年で2年目。初年度は教職員が主体だったが、2年目は高等部の生徒が主体となって活動した。 |
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| 〜どのような場所で行っているか〜 |
| あぶくま養護学校校地内および学校前バス停留所付近、県道路側帯。 |
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| 〜どのような方法で取り組んでいるか〜 |
| 高等部の生徒が授業(作業学習)で主に取り組み、保護者、教職員も奉仕作業として一体となり、連携を図りながら取り組んだ。 |
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| 〜この活動の成果、自慢、特徴は何か〜 |
| 一つ目は生徒が主体的に取り組んだこと。種まきから行い、市販の苗は使用せずに、土づくり、土の入れ替えなど全ての活動に取り組んで、手作りの花壇を作った。二つ目に、明るい雰囲気で潤いのある学習環境が整い、豊かな心と健やかな体を養えるようになったこと。3つ目として平成19年度の郡山市花いっぱいコンクール学校花壇の部で最優秀賞を受賞したこと。 |
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